今を生きる服、この先を歩む服
身体と時代と服。つながりをほどいては結ぶことから生まれる、永遠につづく絆。
変幻自在で、多彩、唯一無二の存在。歩み続ける人生に寄り添う、服という相棒。
この体験の中心にあるのは、ヴェロニク・ニシャニアンが描くエルメスの男性像。リズムとそこに流れる時間、革新の中を、歩み、探求し、進化しつづける存在がそこにある。
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